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3/1(火)2011年第7回カラスマ朝食読書会のお知らせ

本を通じて視野を広め合い、人生を豊かにしていく仲間が京都・カラスマで語り合う
「カラスマ朝食読書会(スマ読)」の2011年第7回目のお知らせです。

。o ○+++++++++++○ o 。
      スマ読
       カラスマ朝食読書会
    2011.3.1(火)8:00-8:30

。o ○+++++++++++○ o 。

自分が読んで本から得た学びについて、語り合う。
そして新たな本に出会い、新たな気付きを得て、新たな仲間と繋がる。

カラスマ朝食読書会は、「本」を通じて、人生をより豊かに
していこうという仲間が京都で集っている場です。

全員が同じ本を読んでくるのではなく、自分が影響を受けた本を
「紹介する」という、気軽に参加できるスタイルでやっています。

初めて参加される方は、コチラの内容をご覧くださいね!
「カラスマ朝食読書会」(略称:「スマ読」)とは?

2011年第7回スマ読は、3月1日(火)です。
一緒に本を通じて価値観を交換しあい、語り合いましょう。

【 日時 】
2011年3月1日(火)8:00~8:30頃

※途中退場自由、流れ解散です。
※直前キャンセル・15分以上遅刻の場合は主催者にご連絡ください。

【今回のシェア本】
タイトル:シビックプライド―都市のコミュニケーションをデザインする
著 者 :読売広告社都市生活研究局(著),伊藤香織(監修),紫牟田伸子(監修),シビックプライド研究会(編集)
出版社 :宣伝会議
出版年 :2008年11月



【本の内容】(amazonより)
【地域ブランディングを効果的に成長させるノウハウが学べます】

欧州の成功事例に学ぶ地域活性につながるまちづくりの指南書

18世紀にイギリスで生まれた「シビックプライド(=市民が都市に対してもつ自負と愛着)」の
考え方は、地域活性の切り札として脚光を浴びています。

本書は、都市が持続し、豊かになっていくためのコ
ミュニケーションデザインについて、ヨーロッパの都市を
ケーススタディとして取材、分析。

「シビックプライドの育て方」と題された最終章では、
組織や人々が具体的にどのような活動をすればいいのか
PDCの3つのフェーズで紹介しています。
自治体や都市開発に携わる方々だけでなく、
建築・デザイン、コミュニケーションビジネスに
かかわる全ての方にお読みいただきたい一冊です。

【 会場 】 ※場所が変わっています!
エクセルシオール四条烏丸店

烏丸駅から徒歩2分、出勤前にも便利な場所です。
→地図はコチラ

【 会費 】
各自でオーダーしたフード・ドリンク代 (170~400円程度)

【 定員 】5名
※先着順で締め切らせていただく場合があります。

【 お申し込み方法 】
①初めての方は、stcafe.kyoto@gmail.com 宛に
 氏名、当日の緊急連絡先を記載の上、お申込み下さい。

②2度目以降の参加の方は以下のどちらでもOKです。
 -twitterでハッシュタグ「#smaread」を付けてつぶやく
 -直接メールでご連絡頂く 

※ご友人の方など、お連れの方がいる場合は
 その方の名前も記載の上、お申し込みください。

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<カラスマ朝食読書会の進め方>
本の内容発表(10分)
 -発表者が紹介したい本について、 概要・気づき・影響を受けた点などを
  自由にまとめてきて紹介します。(紙に書いて配布しても、トークだけでもどちらでもOK。
 -本のジャンルは問いません。
  ビジネス書、自己啓発本、歴史書、 哲学書、小説、雑誌、漫画、写真集等、
  価値観が広がり、人生を豊かにして くれると思える本なら何でもOK。
 -時間は10分程度

フリートーク(20分)
 -発表者の紹介内容を踏まえて、参加者同士で自由に議論します。
 -もっと本について紹介しても良し、 みんなでディスカッションしても良し。
  気づき・意見・次の行動などを 織り交ぜてトークすると面白いです。
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テーマ : 読み聞かせ・ブックトーク
ジャンル : 学校・教育

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プロフィール

キタバ

Author:キタバ
こんにちは。会社経営の傍ら、京都で「ストリームカフェ(最近やってないなー(汗))」と月イチで「カラスマ読書会」を開催している北林です。

内閣府フィンランド派遣団、エネルギー会社@京都、人材育成コンサル@東京を経て、同志社大学MBA修了。
日本各地の生活文化の中で培われてきた素材・技術を発掘し、国内外のクリエイターに発信・販売するCOS KYOTO株式会社の代表。キーワードは多様性、生活文化、持続可能な仕組み作り。
TEDxKyotoのディレクターも務める。
blog: http://cos-kyoto.tumblr.com/

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